「未分類」カテゴリーアーカイブ

ubicast Blogger

ubicastBloggerいなえしむろさんに教えていただいて、ubicastBloggerをインストールしてみました。

個人向けは無料提供です。動きは確かに軽いですが、画像を編集する機能が無い。リサイズも画面上でできるが、
解像度はそのままで表示サイズだけリサイズしているのでデジカメで撮影した画像は、事前にリサイズしておく必要がある。
やはり機能ではxfyBlogEditorの方が上。

「Eye-Fi」無線LAN内蔵のSD型メモリカード

package.jpg無線LAN内蔵のSDメモリーカード「Eye-Fi Share」2GBのメモリー付きで初回セットアップをPCで済ませれば、普通のデジカメが無線LAN対応になる。
http://www.eyefi.co.jp/ 初回限定パッケージが9980円 カードの差し替えに時に紛失とかの恐れがなくなる。


PC-Watchのスタパ齋藤さんの紹介動画のページ
BBWatchの紹介記事

バイオガソリンと軽油の価格のなぞ

gas090207.jpg一旦下がったガソリン代がまた上がってきた。コスモ・ザ・カード特別価格でレギュラーリッターあたり100円。ところが、軽油が94円って何?6円しか違わないの。税率が優遇されている軽油と6円差というのはどういうことだろう?ガソリンの場合はリッターあたり原油の価格に関係なく53.8円課税されている(昨年問題になった暫定税率を含めてだ)軽油の場合は、軽油引取税の本則では15円なんだが、やっぱりこっちにも暫定税率がかかっており、32.1円になる。灯油は、消費税だけなので、計算上は60.3円(税込み)になるはず。計算上、ガソリンは税抜きリッター41.4円で軽油は57.4円・・・逆転している。これでは軽油を燃料にするディーゼル車が売れないわけだ。コスモ石油の場合は、バイオ燃料と称して穀物系のアルコールをガソリンに混ぜている。これをバイオガソリンと呼んでいる。コスモだけでなく石油連盟に加入しているところは足並みをそろえている。含有の割合は現段階では、従来のレギュラーガソリンに植物を原料の一つとするバイオETBEを最大7%程度配合したものとQ&Aに書いてある。京都議定書の達成のために政府が推進している関係からガソリンとの差額(バイオの方が高い)は、国と業者が折半しているため価格には影響がでていないため計算が合わない。

呼吸チョコ (ティラミスチョコレート)

maochoco.jpgyuuka.jpg近所のドラッグストアで、「呼吸チョコ」を買ってきました。小林麻央もBlogで大絶賛!と勝手に宣伝。
ところが彼女のBlogでは昨年2月に大阪土産として紹介されているが、「北新地」「呼吸チョコ」とパッケージに書いてある。それなのに「北新地」の高級なイメージにそぐわない庶民ブランド「まるしげ」の表示が、製造者は、八尾市の株式会社ユウカ まるしげで流通にのせてもらってるのは、「北新地」のロゴが今でもあるのかな?値段が高い。ドラッグストアのディスカウント価格でも399円。今日見つけたのは、「北新地」の表示無。「ユウカ」ブランド。Blogネタとして買ってみましたが、「深いイイはなし」風にいえば・・・確かに美味しいけど「う~ん・・・・」しかし、小林麻央ちゃんにまるしげのお菓子って誰だ? 安く済ませすぎだ!

マクドナルドにワゴン車が突入

macdo.jpg宮崎で帰省中の大阪府寝屋川市の親子が車止めに止めようとして店まで突っ込んだとか・・・よくありますね。この手の事故。オートマチック車の増加と共に多くなっています。ブレーキとアクセルを踏み間違うのが多い原因。中には車載コンピュータの誤作動が原因だといわれた事故もありましたが、ガードレール3段位の対策が店側に必要かもしれませんね。美観を損ないますがね。極太ガードパイプかな?

マクドナルドにワゴン車が突入

macdo.jpg宮崎で帰省中の大阪府寝屋川市の親子が車止めに止めようとして店まで突っ込んだとか・・・よくありますね。この手の事故。オートマチック車の増加と共に多くなっています。ブレーキとアクセルを踏み間違うのが多い原因。中には車載コンピュータの誤作動が原因だといわれた事故もありましたが、ガードレール3段位の対策が店側に必要かもしれませんね。美観を損ないますがね。極太ガードパイプかな?

BIOS パスワード解除方法

・BIOS パスワード解除方法

BIOS のパスワードの解除は、デスクトップPCならマザーボードのCMOSのバッテリーをはずしてリセットをかけるが、NOTEだと分解が結構やっかいだ。一番困るのはBIOSで、HDDも一緒にPASSをかけたあとにPASSをわすれてしまうこと。HDDを取り出しで他のPCでデータを読み出すにも読み出せない。ところがとんでもないソフトを見つけてしまった。CMOSからBIOSのPASS消したり、読み出すことができるというもの
CmosPwdというソフトで以下のBIOSに対応している。
* ACER/IBM BIOS
* AMI BIOS
* AMI WinBIOS 2.5
* Award 4.5x/4.6x/6.0
* Compaq (1992)
* Compaq (New version)
* IBM (PS/2, Activa, Thinkpad)
* Packard Bell
* Phoenix 1.00.09.AC0 (1994), a486 1.03, 1.04, 1.10 A03, 4.05 rev 1.02.943, 4.06 rev 1.13.1107
* Phoenix 4 release 6 (User)
* Gateway Solo – Phoenix 4.0 release 6
* Toshiba
* Zenith AMI
CDもしくはFDからDOSで起動してコマンドから
>cmospwd /k
/k オプションでPASSワード解除
/d オプションでダンプする情報をチェックするとPassが丸見えになる

これは怖いことで、BIOSレベルのPASSではセキュリティとはいえないと以前から
HDD暗号化ソフトの開発者が自身のWebサイトでかかれていたが、このことだったようだ。

●WindowsXP UPdate KB943460

●WindowsXP UPdate KB943460

WindowsXP セキュリティアップデート KB943460を実行した。
再起動したところWindowsを起動して再ログインすることが不可能になってしまった。
STOP: c0000218 Unknown Hard Error
Hard Unknown Error
これがブルーバックで表示される。もう絶望的なエラーメッセージ
「死のエラー」という別称で呼ばれているとか・・・今回の場合はハードエラーといいながらBIOSは正常みたいだしWindowsは起動するしログインしようとするとこのエラーがでる。セーブモードでは問題が出ない。症状から判断して特定のドライバーを読み込むときにメモリーがエラーを出しているのではないかと思い、試しに2枚挿しているメモリーを1枚抜いてみたところあっさり起動する。メモリーのスロットを換えてみたりメモリーそのものを手持ちのものと交換しても症状が変らないため、正常に動作していた最後の行為、Windowsアップデートが原因だと決め付けて、メモリー1枚状態で起動させてKB943460をアンインストールしたら解決。自動更新をやめた。