太陽電池搭載モバイルバッテリー アイチャージエコ・ミニ

「モバイルサプリシリーズSOLAR-FINE1350」リンクスインターナショナル モバイルバッテリー「モバイルサプリシリーズSOLAR-FINE1350」ソーラーパネルからのソーラー充電と、一般のコンセントからのAC充電、USBコネクターを利用したUSB充電の3通り。携帯電話の他、PSPやDS-Liteに使用できる。高容量の1350mAhリチウムポリマバッテリーを採用。ところが、よりコンパクトでカラフルな商品が同じメーカーから発売された。


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iCharge eco Mini(アイチャージ エコ ミニ)リチウムポリマー電池の容量は、750mAhと小さくなってしまったのは残念だけど価格もそれに応じて半分以下に安くなっている。太陽光からの蓄電時間は、12~20時間で、使えそうに無いけどコンセントがつかえそうに無いときでも窓際におけばそのうち何とかなりそう。紫外線カット(UVカット)のガラスなどの付近では強い太陽光があっても正常に充電できない場合があるとの但し書きがある。最近の高速バスなどはこのタイプの窓ガラスがつかわれているようだ。

【映画】レッドクリフPartII ―未来への最終決戦―

リン・チーリン(林 志玲)梅田TOHOで、「レッドクリフPartII ―未来への最終決戦―」を観てきました。

Yahoo!映画でのユーザーレビューで、「未来」の未の字も無い・・・と意見を書かれていた人がいますが、これは日本が勝手につけたタイトル。原作のタイトルは「赤壁 決戦:天下」というわかりやすいタイトルになっている。周瑜の妻・小喬(リン・チーリン)が、綺麗というだけの映画。確かにスケールの大きい映画ではあるが、内容がわかっているだけに描き方が難しいのだろう。そのリン・チーリン(林志玲)は、台湾のトップモデルで、映画初出演立派にヒロインを勤めているのに台湾では、「花瓶」(お飾りの花)じゃないかと酷評され涙していた。やはり中国の映画にでたことでよく思わない台湾の感情があるのかもしれない。でも何度観ても綺麗・・・PartIをTVで見たら日本テレビの「西尾由佳理アナ」に似ているなあと思ったけど大画面で、リン・チーリン(林志玲)は、やはりそれ以上だった。日本に短期留学経験があり、しかも台湾でYOKOSO!JAPANという日本紹介番組を担当したそうで、日本での仕事を増やしてほしいいなあ。


西尾由佳理