twitterクライアント

twittertwitterを利用するにはクライアント側で単にインターネットブラウザーからtwitterのサイトにいってアカウントを取得して自分のホームを開いていればTL(タイムライン)とよばれるユーザーのツブヤキがはいってくるが、ブラウザーの場合は定期的にリロードしてやらないとあたらしいTLが表示されない。そこで色々細かいことが設定できるクライアントソフトがある。まだ色々試している段階ですがいくつかご紹介。
1)まず試したのが、Ruby製のオープンソース・ソフトウェア「TweetStream」 わたしは、アプリプラットフォーム Jingooをインストールしていたので。このJingooからさらにTweetStreamのソフトを追加した。機能がシンプルで使いやすいのが特徴。IE用の他、FireFoxのプラグインがある。Jingoo を使うと美人時計も利用できる。

2)次に試したのが、「Twit」と「Tween」どちらもコンパクトなソフトで、気に入ってるんですが、問題が、いわゆるエッチ系のスパムをブロックできない。先に紹介した「TweetStream」のJingoo版やあとで紹介するソフトでは勝手にブロックしてくれています。

3)今日になって知ったのが、「TweetDeck」です。「TweetDeck」はAdobeAIRで動いているのでそういう環境でないとNG。
MacもWinもLinaもサポートされているのでMacユーザーにおおいみたい。デフォルトでは日本語が表示できない。日本語で使うには、右上のスパナのアイコン=Settingを押してColor/FontsタブのInternational Font / TwitterKeyを選択する。これは、今朝Joe64さんにtwitterで教えてもらいました。

4)「HootSuite」は、いわゆる「Cloud」型とFireFoxのプラグインがあります。「Cloud」型だと自分のPCでなくても同じ環境でつかえるのでいいですね。

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